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2007年2月25日 (日)

ちょっとハズカシイ夫婦のヒミツ
だからそ ういう番組は
苦手なんだってばぁ
・・と自転車、後日談。つづき

知ってますか?「芸恋リアル」
(読売テレビ、日本テレビ系列の月曜午後9時から・・)の
「芸能人愛妻度チェック」っていうコーナー。

アレです(笑)。

ヨメがダンナさんに10個の質問を出して、
答えられた数で愛妻度をはかる、
というものなんだけど、

「夫婦で決めているルールは?」とか

「好きなダンナさんの口ぐせは?」とか
いろいろ聞かれまして、

そーなるとふだんは秘密にしている
(というか、あえてはしゃべらない)

夫婦のプライベートな部分についても、

やっぱりしゃべらざるをえなくなっていきまして。
なんかコメントを収録しながらだんだんもの
すごく照れくさくなっていってしまい、

せっかくシルクのおニューのワンピを着ていったのに
脇の下やら額やらに
めっちゃ汗かきました。

1人でカメラに向かってしゃべりながら、

1人で照れている、という・・(ワケわからん)。

ね・・。だから、
そういう番組は苦手で、
ずっと遠慮させてもらってたのに。

ダンナさんはその後、スタジオ収録へ行き、
その模様が明日、2月26日、OAされることになりました。

ほんとはあんまり
「見てくださいねー、あはは〜」って
心境でもないのだけど(だってなんか恥ずかしいし)、

でも、それでも、
ココをいつも見てくれているみなさんには、
ちょっと見てほしいかも。

って思ったので、書いてしまいました。



ちなみに似たような依頼は重なるもので
「私の結婚」という題名のインタビュー記事が
2月15日配布(無料の雑誌なので、「配布」らしい・・)の

「City Wedding」3月号
(サンケイリビング新聞社)に載っています。


そちらも、インタビュー中は

「照れますね、こーいう話」

汗をかきながら答えていたものの、
さすが雑誌、
そんなことみじんも感じさせない
立派な(笑)文章になってました
(ライターさん、ありがとう)。

機会があったら見てみてくださいまし。

20070223_kekonb

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2007年2月24日 (土)

ちょっとハズカシイ夫婦のヒミツ
だからそ ういう番組は
苦手なんだってばぁ
・・と自転車、後日談。

そーだ。
実はこのたび、トミナガのこのブログへの、

新しい入り口ができまして。

ずっと読んでいただいてるみなさまも、
初めてのみなさまも(初めまして!)。

改めまして、

どーぞよろしくおねがいしますね。

20070223_aisatu

(ちなみにラジオのブースです・・)


さてさて。
自転車が盗まれた傷もいまひとつ癒えぬまま、
でも
毎日はつづき、日々の仕事は変わらずやってくる。

ふー。

いやいや。
気をとりなおしてがんばらんとね(笑)。

でも、自転車にくわしいいろんな方々の話を総合すると
(行きつけの自転車屋さんのおにーさんや、仲良しの
 自転車雑誌の編集者さんやいろんな人たち・・)、
たぶん、もうワタシのもとに、
ヤツが戻ってきてくれる
可能性は・・(涙)・・らしい。
(みなさんにはだいぶ、なぐさめては
 いただいたものの・・。ありが とーございます・・)


でも、いちおー、もしかして、ってことが
あるかも・・ということで、
個人的には信じて待ち続けたいとは思うのだけど。
(そうそう、事件のあった翌日、あまりに落ち込む
  わたしに、ダンナ さんがリラックマの小さい
  ぬいぐるみ、
「ぶらさげリラックマ」(笑)
 買って帰ってきてくれました
(大阪で新幹線に乗る直前にたまたま目に入ったらしく)。
 少しだけ、なごみました・・。)


20070223_rirakuma

(ぶらさげリラックマだけど、ぶらさげてはいない・・)



そんな傷心な中、今までは避けに避け続けてきた(笑)

「夫婦でバラ エティー番組に出演する」
というタイヘンなオシゴトが。

一度だけ、つんく♂さんからのお願いで2人で「HEYHEYHEY」 に
出たことはあったものの、
そのときもたいがい恥ずかしくて、

「もうダメ・・」って感じで。

だけど今回は、
ダンナさんがもう8年もお世話になっている方からの
ご依頼で・・。

さぁ、一体、なんの番組なのでしょー?

ちょっと夜もふけてまいりましたので、
このつづきはまた明日、必ず!デス!
(すいません!)

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2007年2月20日 (火)

ここ何年かで一番悲しかったデキゴト
愛車との突然の別れ つづき

数時間後、仕事が終わり、大急ぎで外へ出ると
自転車は無事あった。

心からホッとした。早く乗って帰ろう、
と思ったのに。


翌日の新幹線のチケットをスタッフが届けてくれたのだが、間違ったものを置いていってしまい
またこちらに向かっている、という。

あと、20分くらいかかるらしいからとのことで、
マネージャーさんと
10mほど先のカフェ
お茶をして待つことになった。

どうして、あのとき、自転車も一緒に
10m移動させなかったんだろう・・。

たしかに、あの日はいろいろあった。

駐車場が閉鎖になってなければ、とか、

ビル内に持ち込めれば、とか、

いろいろ思いはあるけど、

でも、最終的には私が10m、自転車を、
自分のいる店の目の前に動かしていれば
回避できたことだった。

たぶん。

数時間大丈夫だったから
あと20分くらい問題ないだろう、
と安心してしまった。
のだと思う・・。

20数分後、戻ってみて自転車がない、
とわかったときにはちょっと震えた。

近所の交番に届けてタクシーで帰った。

タクシーの中ではまだあまり実感が湧かなかったものの、
家に戻って、
さっきまで私の自転車を支えていた自転車スタンドが
ぽっつーんとガレージに置いてあるのを見たら

グワーっと急にこみあげてきてしまい、

先に帰っていたダンナさんの顔を見て
ほっとしたこともあって、

久々にウエンウエン泣いた。


たしかにつきあいは1年弱だった。
でもMTBを始めたばかりの私にとっては、

富士山のヒルクライムに出場したときも、

一歩まちがうと谷底へ落ちてしまいそうな
ダウンヒルでの緊張の一瞬も、


都内でのんびりポタリング〜なんてときも、

センチュリーライドへ向けての
多摩川でのトレーニングのときも、


もちろんハワイで120キロ走れたときも、

いつも一緒に走ってくれた、まさに相棒だった。
大切な友達、みたいな感じだった。

次の日も思い出すたびについ涙がでた。


そりゃ、値段的にもとても痛いおはなしなのだけど。
心の痛みは、これは自分でも驚くくらいだった。
悲しいわ、申し訳ないわ、やりきれない、とはまさに
このことだ。

はぁー。

私のTREKくん(TREKというアメリカ製の自転車でした) は
今ごろどこでどんなことになっているのだろう・・(涙)。




私の気持ち的には、こういう状況でこの告知は
少し切ないのだけど、 自転車関連の話なので・・。

今月の16日からの公開で
「サイクルスタイル・ドットネット」
(http://www.cyclestyle.net/)

という自転車総合情報サイトにコラムを連載させて
いただくことになりました。



自転車にちょっと興味あり、的な方々向けに、
このブログのような感じで楽しく書いてください、
という、

とっても嬉しくありがたいお話をいただき、
さっそく楽しく書かせていただきました!

週に1度、更新しますので、そちらのほうもチェックして
みていただけると幸いでございます〜。



前回、そして今回はあまりの悲しさに語っちまった(照)
トミナガでした。

すいません・・。

20070214_kouentaro

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2007年2月19日 (月)

ここ何年かで一番悲しかったデキゴト
愛車との突然の別れ

たしかに自分の責任だと思う。

その日、仕事先の麻布に自転車で行ったのは
よく停めていた近くの駐車場が閉鎖になって
しまったからだった。

しかもちょっと距離があるからと思って、
2台あるうちの、
より早く走れるほう
(要は高いほうの自転車)で行ってしまった。

仕事先のスタジオが広かったから
そこに持ち込んで置かせておいてもらうつもりだった。


自転車を押しながら誰もいないエントランスホールに
入っていくと裏から警備員が現れた。

「このビルには自転車は持ち込めませんよ」

ビルの規則で決まっているらしかった。

「知らなかった(というか、私は訪問者なので
知るよしもないのだが)
ので、今日だけ特別に
入れさせてもらえませんか」

交渉するしかなかった。
実は
トータルで70万円ほどかかっている愛車だった。
「一生乗るからね」くらいの気持ちで買った
自転車だった。

こわくて外に置いておくなんて絶対に
できなかった。

しかしどうやら先方の話では
「テナント側(私の仕事先)の許可を得ても、
「今日だけ特別に許可をもらって置かせてもらってます」
という張り紙を貼っても
(・・貼るからってお願いしたんだけど)、
絶対にビル内に持ち込むことは禁止だ」と言う。

そうやって延々交渉している警備員室のすぐ横には
ビルの自転車置き場が。
そこにはママチャリが4台ほどあった。

「じゃ、数時間だけここに置かせといて
       もらえないでしょうか?」

そのお願いも、そこはビルのオーナーである、
マホービンなどで有名な会社の自転車置き場だから、
私の自転車を一緒に置くことはやっぱりダメだと言う。
とにかく何を言っても、お願いしても
すべて「NO」
もう、ひきさがるしかなかった。

仕事の時間もさしせまっていたので、
マネージャーさんが私の自転車を押しながら
近所の自転車屋さんでワイヤー錠を買ってきて
くれ、歩道のガードレールにくくってくれた

(・・という報告を受けた)。


サドルも抜いてきてもらった。
椅子のない自転車なら盗んでも乗れない。

・・・と思ったのだった。

あーーーーー。

書いてるだけでまたまたブルーになっていく・・。
ちょっと気持ちを切り替えて、続きは明日にしよ・・。

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2007年2月14日 (水)

あ、そーだ。

もう私ダメ(笑)。忘れっぽくて。

結局トミナガの次回のはなまるは
明日15日です(ギリギリ・・)。

なんと
今回は「高血圧」、

なのになぜか広島へ行ったりしております。



そして、


「え、たったそんなことでそんなにも血圧って上がっちゃうの?」

という驚きもいろいろあったり。
おウチにいましたら見てみてください!

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2007年2月12日 (月)

タ、タローに雑誌の取材依頼が・・

2007020_tarou1
「ふー。」


20070202_tarou2
「オレも日本犬に産まれたからには…」


20070202_tarou3
「これに載ってみたいもんだぜ・・。」



・・とタロが思ってるかどーかはしょーじき疑問ですが、
柴犬オーナーとしてはどーにも気になる雑誌がありました。

それが日本犬専門誌
「Shi-Ba(シーバ)」
(辰巳出版さんより発売)。



もともとウチの母親が
「ねぇねぇ、こんな雑誌あるの知ってる?」
と電話をかけてきて、

本屋でパラパラと見ているうちに
「柴犬好き」としては
    どーにもたまらなくなってしまい
(だってさぁ、あんな柴犬、こんな柴犬・・
  柴犬ばっかりでなんか見ててなごむのだ・・。)、
ついレジにて1冊お買い上げしてしまった、
そんな雑誌なのだけど。



なんと、そんなタロー憧れ(?)の雑誌
「Shi-Ba」さんから
      
タローに取材の依頼が!


マネージャーさんも、
なーんかもったいぶっちゃって

「ええとぉ、これはぁ、トミナガさんじゃなくぅ、
      タローくんへの取材依頼なんですがぁー」

なんて(笑)。


しかしウチのタロー、
実は飼い主も真っ青の
「ちょーガンコ犬」。

何度かワタシと一緒に雑誌の撮影はしてるものの、
カメラ目線なんて最初の数枚、
あとはカメラマンさんが呼ぼうが何しようがまったく無視。

いつだって


「そっち向いたって別にいいことないでしょー」

と言わんばかりなのである。
なので、だいたいあがってきた写真を見ると
かろうじてカメラ目線ながら、その表情は究極に


「テンション低ぅ~」


そんなタローへの取材依頼・・。


「大丈夫なんだろうか?」


と飼い主はすこしドキドキしながらのぞんだのであったが。

・・・・・・・・。

それから2ヶ月弱がたち、先日届いた、タローが載ってる「Shi-Ba」。
さっそく手にとって開いてみると。


うーん、やっぱり。


あんなに何カットも撮ったのに、あんなに何枚も撮ったのに。

やっぱりタローの表情は・・。

20070202shiba_nakami

・・ということで、テンション低いタローの写真が
たくさん載ってる4ページ。
飾らない(笑)タローの素の表情が楽しめます(?)。

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2007年2月 8日 (木)

ロケ現場で主婦3人が
「絶対火事は起こすま い・・」と
誓い合ったその理由とは・・

先月31日放送の「はなまる」

テーマは「火災」
そこで東京消防庁さんの協力のもと、
ロケでワタクシ、

実際の消火器を放射する訓練をすることに
なりました

今となってはすごく反省点なのだけど
(そう、
一家に一台消火器は必要です
       今回担当してよーくわかりました)、


20070202_shoukaki1

(小型のものからきれいな色のまで、
今はいろいろあるみたいです〜。)


そう、反省点なのだけど、
実は
消火器、触ったことなかったんです
(すいません・・。
    36年も 生きてるのに・・なぜ・・?)。

だから消火器が、
1、あんなに
重いとも、

2、あんなにすごい勢いで粉が飛び出てくるとも、

3、そのあまりの勢いのせいで
  周囲が粉塵でモウモウとなるとも、

4、その煙を吸い込んじゃうと
  
むせすぎて実は吐き気を催すとも、

5、そして扱いは意外とカンタンだとも
  (ココ、一番大事!!)、

まったく知りませんでした。

そう、たしかに思ってたより操作はずっと簡単

しかし驚いたのが、
出てくるハンパない粉の量と、
出てくる勢いの激しさ、

そして
大量の粉が巻き起こす真っ白な煙
(・・っていうか舞い上がる粉、といったほうが
 わかりやすいのだろーか)。

OAでは私が火にむかって消火器を放射して、
白い粉の煙にまかれ、姿 が見えなくなったとこで、
「では次はふとんから出火した場合」みたいな
ナレーションとともに 映像も次の画に
切り替わるんだけど、



実際、現場では、

粉の煙にまかれたそのあとは
        エライこっちゃでした。

服も靴も髪の毛も真っ白になるし、
粉を吸い込みすぎてむせ返り、
スタッフの前で嘔吐寸前・・。
しばらく立ち直れず。
(たしかにディレクターさんには

 
「今回は体張っていただきます」
   予告はされてたのだが・・)

一緒に訓練に参加してくれてた
「はなまる主婦」のお2人も、消火器のあまりの威力に
タジタジ(笑)。

しかもあたり一面、粉っだらけの部屋を見て私たち、
主婦3人が同時 に思ったのは、

「これ、掃除どーすんの?」

終わったあと3人で
「自宅であんなことになったら、1人じゃ掃除できないですよね・・。てことは消火器を使わなくてすむようにしなきゃいけないってこと ですよね」

「ですよね。絶対火事起こさないように気をつけよう」

「ねー。予防が大事ですよね、消火器使わないために・・」

・・・???

「火事を出さないようにしよう!」

その結論は正しい気はするのだが、
そこにいたるまでの過程が
だいぶまちがってるよーな気も??


「消火器後の掃除が大変そうだから、
           火事を起こさない!」

この主婦的発想、どーでしょうか?
でも、結果、気をつけるんだからいいよね・・?

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2007年2月 5日 (月)

トミナガ、アコガレのDJデビュー。
そして・・・。2

そして当日。(とーとつですが、前回の続きですー)


番組は(ちなみにJ-wave Brandnew-Jという番組ですー)
セリーヌ・ディオンの曲からスタートしたんだけど、
そのセリーヌ・デイオンの間に
私のキンチョーはMAXに!!

「うわー、始まっちゃったよ・・」
と思った瞬間、
心臓が服の上から波打ってるのが見えるほど
バクバク
(心臓ってあんなに激しく動くもんなのね
       破裂すんじゃないか?と思ったよ)。

でも心臓くんもそんなに長時間バクバクできるほど
強くないらしい。
曲が終わるころにはなんかおさまってきて(ふーっ)。

意外と落ち着いた感じで挨拶&2分弱のトークに
入れたのでした。


んで、ときどきちょこっと英語をまじえたりしながら
曲紹介をしたりフリートークをしてるうち、

「おおー、あたし、なんかほんとに
           DJみたいだぁ~~」

とだんだんテンションも↑↑

気づけばなんとか楽しく4時間を乗り切ってました。



そしたらなんと。
放送の次の日にまたご連絡をいただいたようで、

2月から週1で、レギュラーでDJを
やらせていただけることになりました〜
(ビックリ。)。

毎週水曜日の午後2時から6時ちょっと前までの4時間。

Webラジオなので世界中、どこにいても聞いていただける
ハズです(笑)。
おウチや仕事先で聞けるかも、という方はJ-waveのHPか
らBrandnew-Jへはいってください〜。


ということで、またひとつ、新たな挑戦をさせていただけることに なりました。
J-waveっぽく(笑)、いつもとは少し違う、

ちょっと大人な感じでがんばります。




全然今までの話と関係ないのだけど、

先日イベントの司会のおしごとで、フジテレビ時代の先輩、山中さんとひさびさに一緒だったので
(8年ぶりに会いました!「おまえも変わんないなぁー」と笑われました。山中さんだって変わってないじゃん・・)、

写真撮ってみました。
Yamanakasan

めでたくフリーになられた山中さんでした。

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2007年2月 3日 (土)

トミナガ、アコガレのDJデビュー。
のDJデビュー。

1月25日、トミナガミキ、
人生初のDJにチャレンジさせて
        いただいちゃいました!



J-WAVEのインターネットラジオ(Webラジオ)で
4時間の生放送!

もともと担当されているDJの方が冬休みをとるということで

「ピンチヒッターとしてどーですか?」

というお話をいただき。
で、わたしのところにこの話がまわってきたのが
確か昨年の12月の
半ばすぎ。



そりゃ、やってみたい気持ちはヤマヤマなのだが、
なにせラジオはゲストで出させていただくことこそあれど

今回のオファーは、1人っきりで、
ナビゲーターとして、しかも4時間のナマ・・
初、初、初ぞろい(笑)


いきなりそんなハードルの高いデビュー戦は・・と、
しょーじき

「25日のことが気になって、
   これじゃおだやかに年を越せない・・」

的な心境でございました。


それでも年明けすぐはなんかバタバタすごしてるうちに
ちょっと忘れかけてたんだけど、
1週間前くらいから

あわわわ・・・。ほんとにどーしよう・・

とオロオロしだし、
前の日は完全に追いつめられて言葉少な・・。

「もー、なるよーになれ!」
となぜか半ギレでベッドへ(笑)。
(やっぱさー、いくら初めてのこととはいえ、
 年齢的にもそこそこはできないとカッコワルイよなぁ・・
 と思いまして・・)


そして当日。なんだけど

いつものごとくこの先まだあるので、
また明日かあさってか・・、でもよいでしょーか・・。

ごめんよぉー。
(眠くて・・)

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